過去の更新写真・文章 2
('04 8/19 〜 '05 7/7)



最終更新日時
2005年10月26日(ミコノス島Weblogに更新)
2005年11月9日(サントリーニ、クレタ島Weblogに更新)
2005年11月16日(アテネWeblogに更新)


これはイタリア・ナポリのすぐ近くの島のカプリ島にある青の洞窟というところです。
その名の通り青い洞窟で海から写真の光がさしているところから小船で入り込むというところです。
その性質上満潮になったり並が荒れたりしたら入れなくなり、 1週間以上入れなかったりすることもあり、
しかも近年では水位が上がってきていっそう入りにくくなっている貴重なところ。

というようにテレビで放映していてそのときも3日ぐらいまってやっとは入れていたけど、実は・・・

すべてテレビの演出だった!

すっかりだまされちまったよーーーん!
ガイドブックにもそれらしきことが書いてあってそれにもやられたかな。
実際にいってみるといつでもウェルカム、ホイホイはいれるみたい満潮とかも関係なし。
まあ波が荒れれば入れないだろうけど、そもそもそんなときは天気悪いので入っても光が差さないので洞窟真っ暗で意味なし!
あとはよっぽどじゃない限りは小船の船頭が波を見て、洞窟の入口に入るときに一番水位が低くなるようにするので問題なくはいれる。

写真のように中にはいると入口から差し込む光によってもともと外でも青い海の色が中ではさらに青く見えて光り輝く。
でも写真ではちょっとそのすごさが伝わらないかなー、10分の1もすごさが出ていない。
暗くて写真撮るの難しいのよここ、小船だからやたら揺れるしね、手ぶれ補正してとるの大変!
そんなわけでいまいちすごさが伝わらない写真ですが10倍ぐらいすごいものと思ってみていただければ、 この写真でも多少は綺麗さがわかってもらえるかと・・・
(ちなみに青の洞窟は北向きなので何時に行っても直接日光が差し込むことはありえません、
この写真も午後3時ぐらいで反射光だけどどんな時間でもこれだし、それで十分綺麗です
なので天気がよかったら日があるうちは何時でも見れます。)




最終更新日時
2005年10月12日(カッパドキアWeblogに更新)
2005年10月17日(パムッカレWeblogに更新)
2005年10月22日(ロドス島Weblogに更新)

やっと旅も2週間が過ぎて調子がではじめた今日この頃
ただ予想していたとはいえやはりヨーロッパはお金がかかる。
一日5500円で90日でちょうど50万円ぐらいになるかなーと思っているけど、 物価の安いマレーシア3日とトルコ10日であったにもかかわらず一日5500円ギリギリペース。
まあ今はエーゲ海を移動しているということもあるけど、このあとスイスという 世界一物価が高い国を10日ぐらい観光する予定があるんだよねー。
はたしてこの旅行はいくらかかるんだろうか・・・。

2005年10月17日 エーゲ海のミコノス島(ギリシャ)にて


これはエーゲ海の至宝ミコノス島の全景、まさにエーゲ海の島といったらこんな感じでしょう!という写真。
絵ハガキの写真を見てどこから取っているのか捜し歩いて撮った写真。
真っ青に青いエーゲ海に白い家はすごくよく映えます。

でもミコノス島は世界屈指のリゾート地でホテルなどもすごく高いことで有名なところ。
しかしこの時期はすでにオフシーズンまじかでホテルやたら安かった。
それでもまだ人はそれなりにいて店もちゃんとやっているのである意味最高の季節。
ただ気候としては寒くはなく日中はTシャツでも大丈夫だけど、 ビーチで泳ぐのはちょっと厳しいのが難点。
それでは意味ないという考え方もあるかな・・・





最終更新日時
2005年9月9日(indexページ更新)
2005年10月1日(南米風来編更新)
2005年10月6日(イスタンブールWeblogに更新)


4500ヒット達成!

いよいよ大台の5000ヒットが近づいてきました。
最近ちょっとペースが上がってきているので このままなら年末になるヨーロッパ旅行の終わりぐらいには達成できるかなー。(それは無理か・・・)

今はヨーロッパ旅行をスタートして3日目、でもまだマレーシア、しかもこの次はトルコなので微妙にヨーロッパとは言いがたい。
トルコを少し回ってからギリシャに入る予定なのでヨーロッパ旅行が始まるのは10月中旬ぐらい、
ヨーロッパは物価高いみたいでネットも1時間3ユーロぐらいするらしいから更新はどうなっていくかかなり不透明。
まあなんとか少しでも更新できるように頑張ってみるつもりですので、 どんな更新ペースになるかわからないですがたまに見てみてください。
(忘れたころに更新されているペースになるかも)

2005年10月1日 クアラルンプール(マレーシア)にて


これはクアラルンプールのなんかの塔に上がって撮った写真です。
見ての通りクアラルンプールはかなり都会です、でもちょっと外れると熱帯雨林満載。
あとマレーシアはイギリス領だったので英語が公用語で誰でも話せるので便利(マレー語も公用語)
ただ残念ながら南米でスペイン語能力上昇にともなう英語能力激減のためこっちがあんまり話せないねー、 まだスペイン語しか出てこないよーーー。

あと宗教はイスラム教で雰囲気はアジアなんだけど都会だしあんまりアジアらしくない。
でも物価はちゃんとアジア価格なので暑いのを除けばなかなか良いところ。

そんなマレーシアはどうも華僑とインド人にのっとられてる感じ、 やたらいっぱいいて店も山ほど出てる。
やっぱり中国人とインド人はすごいよ、アジアは大半がのっとられてるんじゃないの?

そしてマレーシア人と私の肌の色の黒さはかなりいい勝負、
南米焼けはやっぱり半端じゃない、それに意外とマレーシア人は黒くない、
いい勝負どころかほとんど勝ってるかな・・・。
マレーシア人恐れるに足らず!

唯一負けるのは本物?のインド人ぐらい、 インド人相手でも勝ってることもよくあるねー。
こんな感じなので逆に現地人には間違えられないですんでいる。

しかしこれって元にもどるんだろうな・・・、
なんとしても寒くて日照時間の短いヨーロッパの冬で、もやしっ子になって帰られなければ!

(なんか写真の説明ほとんどなくてちょっとした日記になってしまった)





東日本旅行をしていてなかなか更新できません。
なんかしばらく更新していないのでいい加減indexページだけでも写真を変えてみました。

今は自宅に戻ってちょっとまったり中です。
南米から帰ってきて1ヶ月たたないで旅行に出て、 出る前は次の旅行の準備とかいろいろしていたので忙しくて帰ってきてかなりまったり。
でも3週間後にはまた旅行に出かける予定、今年はほとんど海外で過ごしそうだなー、 自宅には1ヵ月半ぐらいしかいない感じ。

旅行に出る前にできるだけHPを更新していきたいと思う今日この頃です。

2005年9月9日 久しぶりの自宅にて


今回の東日本一週旅行で撮った写真です。
北海道をメインに考えていたけどその北海道が思ってよりもいまいち。
なんか別にどこでも見れそうな景色いっぱいだったねー、
やたら広くて走るのだけは大変だったし。

普通の人が考える北海道といえば果てしない草原と丘がいくつもある景色。 (考えるの私だけか?)
でもそんな景色なかなかないです、まあ探せばあるのだろうけど普通に走っていても見当たらない。
あの北の国から見たいな景色はどこに!

舞台になった富良野にありそうだけどここもあんまりたいしたことない、
ではJALとかANAの北海道のCMとかはどこでとってるの?

その答えがこの写真です、富良野から北へ30kmぐらい行ったところにある美瑛、
ここにこんな景色がいっぱいあります。
ここは私は行くまでさっぱり知らなかったけど実は北海道でもかなり有名で観光客がいっぱい来るところ。
タバコのCMとかで使われた風景がいっぱいあるようなところ。

まさに私がイメージする北海道の景色そのもの、 でもここでしか見れません。
というわけで北海道に行ったら「美瑛」には必ず行きましょう!




最終更新日時
2005年6月26日(ブラジル編更新)
2005年7月2日(ブラジル編更新)
2005年7月7日(ブラジル編更新)


 4000ヒット!

ついに4000ヒット達成!
南米旅行にでて今年の正月ぐらいに3000ヒットだったので、 この超マイナーなページにしては驚異的なヒット数!
自己満足を追求するこのページを見てくださるたくさん(はいないかな)の心広い(暇な? 奇特な?)人に感謝感謝です。

3000ヒットの時はいつパソコンが盗まれて更新できなくなるかなーと思っていましたが、 さっぱり問題なくずっと更新できてますねー、というか南米安全なところよ。
まあ確かに犯罪の数は多いからあう確率は高くなるけど、 実際のところ会っている人たちは、 「どうやってこんなところで?なんでそんなところへ?」見たいな感じの人がほとんどです。
南米で犯罪にあうひとは別にどこでも十分犯罪に巻き込まれます。 たぶんヨーロッパとかアメリカでも危ないとおもいます。
まあこんなことは旅が終わってしまうからもう犯罪にあわないからいえるんだけど。

長かった南米のたびもあと3日で終わり、ちょうど7ヶ月で南米を制覇できました。
コロンビアだけ行っていないのがちょっと心残りだけど、 腐った国ベネズエラからは行く気はしなかったし、旅の初めの方のエクアドルからだと 南米南部のパタゴニアが真冬になってしまいそうだったので時間で着に無理だった。

でも他のところはほとんどすべてまわったので制覇ということにしていいでしょう。
それにしても初めての超長期旅行で旅に慣れすぎてしまってあと3日で旅が終わるというイメージが全然わかない。
今や旅をしていることが日常、旅をしていない生活ってどんなものだったかなー、 しばらくリハビリが必要になりそうです・・・

2005年7月7日 南米の旅の終わりの地サンパウロにて


これまで旅行の順に更新してきたこのindexページの写真ですが、いきなりリオ・デ・ジャネイロの写真にとんでみました。
なにせ旅行が終わってしまうのでせっかくなら最後の観光名所ということで、 つい先日行ったばかりのリオにしました。

たぶん誰もが一度はテレビや写真で見たことがある丘の上に立つキリスト像とその下に広がる大都会と複雑な海岸線、
それがリオにあり、これがその写真です。
本当はそのキリスト像とリオの町全体が写っている絵ハガキのような写真を撮りたかったのですが、
なにせこの展望台がキリスト像の足元にあるので無理、あの写真はヘリコプターとかで空中からとらないとみれません。
それでもなんでこんなわかりにくい夜景の写真なの?せめて昼間の写真ならいいのに・・・、 と思うでしょうが、
霧が出ていたんです、とったけどいまいちどこだかわからない写真だったんです。
それなら夜景でごまかしてしまえ・・・、というのがこの写真です。

でも実はこの写真も非常に貴重なものなのです。 というのもこの展望台へのトラムが1年中夏でも冬でも一切関係なく18時半で終わってしまいます。
リオは今は冬至を過ぎてすぐなので一番日が短いとき、 それでも日が落ちてこの写真が取れるようになるのは午後6時ぐらい、ギリギリです。
タクシーかレンタカーで来ればいつでも夜景が見れますが、 貧乏バックパッカーがこの夜景を見れるのはこの時期だけなんです!
というように貴重なありがたい写真と思ってみればこの写真でも納得できるでしょう(そんなわけないかな?)

言い訳のせいでやたら説明チックで長い文章になってしまった。

写真は南米大陸南部のパタゴニア地方にあるペリトモレノ氷河です。
南米に来る人の間では有名ですが一般の人には・・・、あんまり有名じゃないのかな?
でもこの写真のような氷河を見たことある人は多いと思います。
それがこのペリトモレノ氷河です(他のところにもあるから一概にそうとも言い切れないけど・・・)

写真のように氷河が湖まではりだしてきていて、目の前で見ることができます。
ここの氷河が有名なのは移動速度が速くてよく崩れるから。
崩れるとすごい音がするのでただ見てもあんまり面白くないので、 ここはよく崩れるので見ているだけでもあきません。
私がいったときは4月だったのでもうオフシーズン近かったけど、 天気が良くていっぱい崩れていてすごく良かったです。

アルゼンチンの数少ない見所なので南米に来たときにはぜひよってみてください。
たしか世界遺産にも登録されているところだったはずです。
(ただアクセスが非常に不便なところなのでお金をかけるか、時間をかけるか、どちらかは必ず必要です。)





最終更新日時
2005年6月 8日(ブラジル編更新)
2005年6月11日(ブラジル編更新)
2005年6月16日(ブラジル編更新)
2005年6月21日(ブラジル編更新)



なぜか日本人にはやたら有名なイースター島のモアイです。
でもほとんどのものが倒されていて実は立っているものは結構少ない。
しかし島のいたるところにありモアイってこんなにいっぱいあったんだと驚くぐらいある。

写真はアフ・トンガリキの15体のモアイが立っているところ。
日本のクレーン会社の資金援助で倒されていたのを立てたもので、
イースター島の中でも一番壮大な景観をだしている。
ここがなかったらイースター島はかなりいまいちになってしまうようなすごいことをした日本人だけど、
感謝の石碑とかなにもたっていません。

日本人頑張ったのに・・・

あと私も自転車でここまで暑さと風で死にそうになりながら頑張ってきたのに、
時間がなくてあんまり長くいれなかったよ・・・







最終更新日時
2005年5月11日(ブラジル編新設)
2005年5月25日(旅の途中書き更新)
2005年6月3日(ブラジル編更新)



あんまりにも更新追いつかなくてどう考えても間に合わない。
そして今はちょうどブラジルにはいって少し立ったところ、
スペイン語からポルトガル語に変わったことだし、
このホームページもちょうど6周年を迎えることだし。

まったく理由になってない気もするけど・・・
そんなわけでちょっとリセットしてみました。
とりあえずブラジル編を書いていきます。

2005年5月10日 カンポ・グランジにて


これは南米を旅している人には非常に有名ですが、 普通の人にはほとんどまったく知られていないという、 ボリビアにある世界最大の塩湖「ウユニ塩湖」の写真です。

ここはかなり広域にわたって塩の湖が広がっていて普段は真っ白なのですが、 雨季になると写真のように20〜50cmぐらい水がはりこのようにあたり一面が鏡の世界になります。
ガイドブックには映画「千と千尋の神隠し」の水上列車のような光景と書いてありますが、 まさに車が走るとそんな感じです。
この世のものとは思えないような光景が広がるところで、 南米を旅行した人はここを一番良かったという人も多いです。







最終更新日時
2005年4月21日(南米風来編更新)
2005年5月 1日(南米風来編更新)



4ヶ月かかってやっと南米の旅も南米最南端に到着して半分が終わりました。
思っていたより結構時間がかかってしまい、ちょっと最近はあせっている毎日です。
そんなわけで最近なかなか(さっぱり?)更新できてません、 どう考えても追いつかないねー、
どうしたものかな・・・。
2005年4月21日 ブエノスアイレスにて


2月11日にマチュピチュについに到着しました。
ここは間違いなく南米で一番有名なところでハイライトともいうべきところ。
そしてその期待通りのまさに空中都市という感じのインカの完全な遺跡でした。

南米にはしょぼい世界遺産が非常にたくさんありますが、
ここはこれぞ世界遺産というべき最高のところです。
写真では伝わりきりませんのでぜひ一度訪れてみてください。
感動すること間違いなしです。




最終更新日時
2005年2月22日(南米風来編更新)
2005年3月8日(南米風来編更新)
2005年3月21日(南米風来編更新)





先日、世界遺産ナスカの地上絵に行ってきました。
見た人からはあまりよい噂は聞かなかったのでちょっと不安でしたが、
実際に飛行機で上空を飛んでみるとちゃんと地上絵が綺麗に見えました。

でもやはりかなり薄くなっていて写真を撮るのは難しかったです。
そんななかでもこのハチドリだけはかなり濃くて上の写真のように綺麗にとることができました。
この写真は一切修正なしでこの濃さでちゃんと見える奇跡の1枚の写真です。






最終更新日時
2005年1月22日(南米風来編更新)
2005年1月31日(南米風来編更新)
2005年2月3日(南米風来編更新)
2005年2月4日(南米風来編更新)
2005年2月6日(南米風来編更新)
2005年2月22日(南米風来編更新)



ついに(やっと?)3000ヒットを超えました、
足掛け5年半ぐらい、まあ自己満足のページなので見る人すくないからそんなものかな。
南米旅行もだんだん調子がでてきていろいろとやれて面白くなってきました。
ただ現地でのHPの更新ができるのはパソコンが盗まれるまで。
そのうち盗まれると思っているんだけどはたしていつまで更新が続けられるかな・・・。
(そのときはバックパックも一緒かも、そうなると大変だなー)



正月はエクアドルの首都キトにいました。
ここは旧市街が世界遺産に登録されているところで、 パネシージョの丘という市内を一望できる場所で取った写真です。
手前側が旧市街でコロニアル(ただ古いだけ?)な町並み、奥側新市街でビルが建っている新しい町並みです。

ここはガイドブックによると強盗超多発地帯、絶対に歩いていってはダメ!
とかいてあるのに、普通に1人で歩いていってました。
夜景をとるために夜とかも歩いていってました。
全然問題ないです、現地人も普通に歩いています、女性でも1人で歩いてました。
ガイドブックの危ないは相当お金持ちの移動はすべてタクシーみたいなリッチな旅をしている 人にしか通用しないです。
(ただ標高が2800mぐらいあるので丘は登りはめちゃきついです、
私は行きはバス、帰りは歩きにしてました)






最終更新日時
2004年12月5日(ホームページ作成日記更新)
2004年12月10日(南米風来編新設)
2004年12月14日(南米風来編更新)
2005年1月2日(南米風来編更新)
2005年1月3日(南米風来編更新)
2005年1月4日(アメリカ国立公園放浪編更新)
2005年1月8日(アメリカ国立公園放浪編更新)
2005年1月9日(南米風来編更新)
2005年1月10日(南米風来編更新)
2005年1月17日(南米風来編更新)



いつのまにか2500ヒットを超えていました、
最近ちょっとまじめに更新しているので見る人が増えるといいんだけどなー、
なにせ超マイナーな自己満足のページだからしょうがないといえばそれまでだけど・・・。
2500ヒットを機に(というわけでもないけど)indexページをちょっと変更してみました。
indexにある旅行記の項目はほとんど更新していないし、中身もないもののほうが多いので一括でまとめてみました。
ちょっとだけindexがすっきりしたような気がする今日この頃です。


動物達の楽園ガラパゴス諸島にいってきました。
ゾウガメはチャールズダーウィン研究所にはたくさんいましたが、野良のゾウガメはさっぱりいなかった。
全長1mぐらいありかなりでかいです、しかしそこはカメなので動きはかなり遅いです。
体格比で言ったら普通のカメよりもはるかに遅いと思います。
疲れるからか5mぐらい歩いたら休んでを繰り返していたしね。
そりゃ捕まえ放題ですわ!
あとガイドのおっちゃんが言うには1971年までは普通に食用で食べていたらしいです。
結構うまいといっていた、すっぽんみたいな味がするのだろうか?


写真は2004年12月12日にペルーのリマのセントロにあるサンフランシスコ教会でとった写真です。
この教会は地下に「カタコンベ」という集合の墓地があり、迷路のようになっている道を歩いていくと、 あちらこちらに骸骨や骨がいっぱい集められて保管されている。
植民地時代のものらしく地下1階だけでも25000体以上のあるらしいです。
そのなかでも一番すごいのがこの井戸の様なところに整然と並べられた骨と骸骨。
ちょっと、いやかなり不気味です、ここに来るとなんちゃってインディージョーンズな気分になれます。






最終更新日時
2004年11月28日(海外旅行準備更新)
2004年12月1日(アメリカ国立公園放浪編更新)
2004年12月5日(ホームページ作成日記更新)
2004年12月10日(南米風来編新設)


写真は2004年11月3日にユタ州にあるアーチーズ国立公園にあるデリケートアーチです。
この形が自然に作られるのはかなり不思議。
場所は少し奥のほうにありトレイルを歩いていくので往復1時間半ぐらいかかる。
この写真はデリケートアーチが夕日で赤く染まったもの、
普通に見てもなかなかだけど夕日に染まるとかなりきれいで良かったです。






最終更新日時
2004年11月12日(アメリカ国立公園放浪編新設)
2004年11月13日(アメリカ国立公園放浪編更新)
2004年11月16日(アメリカ国立公園放浪編更新)
2004年11月17日(海外旅行準備更新)
2004年11月20日(アメリカ国立公園放浪編更新)
2004年11月21日(アメリカ国立公園放浪編更新)
2004年11月23日(アメリカ国立公園放浪編更新)
2004年11月24日(アメリカ国立公園放浪編更新)



2004年11月7日にユタ州にあるザイオン国立公園で雨がぱらつく中を命がけで(本当に)崖を登るエンジェルランディングという、
「天使が舞い降りるところ」という名の素敵な名前のトレイルを登って撮った写真です。
その名の通り本当に天使が降りてきちゃうんじゃないの?
というか自分が降り(落ち)ちゃうんじゃないのという崖の岩のぼりでした。
オーストラリアでエアーズロックに上ったときもオーストラリア人無茶するなーと思いましたが、 クレイジー度はアメリカ人のほうが断然上でした。
下に見える川から450mも登ってやっとたどり着いたのがこの景色です。
かなり良かったのですが雨が強くなると本当にやばいので10分で逃げ出しました。
(まあ雨がぱらつく中をつるつるの岩を登るのがそもそも間違いかな・・・)






最終更新日時
2004年9月18日(アメリカ編更新)
2004年9月24日(落書き帳更新)
2004年9月29日(落書き帳更新)
2004年10月6日(海外旅行準備新設)
2004年10月18日(国内旅行日記更新)



先日、私には珍しく2万円する時計を買いました。
上の写真が購入したCASIOのプロトレックという時計です。
この時計は高度計、気圧計、温度計、電子方位磁石等々かなりいろいろとついている多機能時計、
まともに使う人は高度10000mまで測定できるのでエベレストとか本格的なトレッキング、登山などで使用するもの。
もちろん私はそんなところにいかないけど海外旅行では結構高地に行ったりするのでかってみました。
詳細は近いうちにこのHPに書いてみる予定です。






最終更新日時
2004年8月19日(ホームページ作成日記更新)
2004年8月29日(アメリカ編更新)
2004年9月11日(アメリカ編更新)


いつのまにか2500ヒットを超えていました、
最近ちょっとまじめに更新しているので見る人が増えるといいんだけどなー、
なにせ超マイナーな自己満足のページだからしょうがないといえばそれまでだけど・・・。
2500ヒットを機に(というわけでもないけど)indexページをちょっと変更してみました。
indexにある旅行記の項目はほとんど更新していないし、中身もないもののほうが多いので一括でまとめてみました。
ちょっとだけindexがすっきりしたような気がする今日この頃です。
夏休みも終わり、はや8月も下旬に向かおうとする今日この頃、
さて私事ですが予定通り(でもないか?かなり遅れたし)9月25日に会社を辞めることにしました。
いやー長かった、いつのまにか3年半も長居してしまった。
やめてもしばらくは資格試験があるので日本にいなければいけないので、 ついでに資格試験の合間をぬってアメリカにふらっと1ヶ月ぐらい行ってみようかなと思っているしだいです。
(航空券すでに予約済み)
あと一ヶ月ちょっと頑張らなくては・・・。


先日、Weblogで書いたように一泊キャンプにいき、そのときに使ったテントの写真です。
一応2人用とカタログにはうたってありますが2m×1.3mしかないのでカップル以外は2人寝るのは無理かな・・・。
このテントは予定では会社やめたらいくアメリカ旅行はキャンプをひたすらする予定でそのときに持っていくために購入したものです。
しかし付属のペグはさっぱり地面に刺さらないし、なぜか蟻が大量に侵入してくるし、いろいろと課題の残るキャンプでした。
(まあ実売価格8000円のテントだからそんなものかな、とりあえず1ヶ月もってくれればいいのだが・・・)